パリの世界遺産

 

よく海外旅行でパリって人気がありますが、人気になる理由もわかります。
だって、街並みが世界遺産西帝されていて、本当に美しいんですもん!
いかにもヨーロッパって言う感じで、見ているだけで本当に楽しい!
それこそ、私にとっては、パリはディズニーランドみたいなもので、見る物全てが本当にワクワクしてしまいます。
とにかく建物が美しいんですよね。
日本のように、次々と高層ビルが建てられるような近代化を求めているのではなく、パリは唯一無二の存在って言う感じですね。
世界遺産になるわけがわかります。
私ももう一回行きたい世界遺産と言ったら、パリでしょうね。
ただ、エッフェル塔は大したことがなかったなって思いました。
凱旋門の上から見たパリの夜景は本当に美しく、絶対に行くべき場所だと思います!
上るのが大変ですが、凱旋門の夜は本当に素敵です!
規則正しく建設されているパリの街!
なかなか他の国では味わえない魅力がありますね。
ルーブルなんかも、本当に素晴らしいですが、街並みを見ていれば、もう何も要らないって思う位、ロマンチックなのも気に入っています。
私は死ぬまでにもう一回パリには行きたいなって思いましたね。
すごく素敵な場所でした!

 

家事をする時間が無い時には代行サービスを利用したい

 

共働き家庭が増えてきた日本では、家事の代行サービスが注目を集めているのだそうです。
料理や掃除など、頼めばなんでもやってくれるそうですよ。
また共働きだけでなく一人暮らしをしている人にも、このような代行サービスは人気なんだそうです。
家事ができない人や仕事が忙しすぎて家のことがままならない人など、代行サービスで助かっている人は大勢います。
私は今のところ自分で家のことをできていますが、結婚して仕事と子育てを両立することになったら家事は二の次になってしまうかもしれません。
その時はもしかしたらこのようなサービスを利用するかもしれないです。
でも周りから家の事をおざなりにしていると思われたら嫌ですね。

 

 

昭和の家事は何をするにも時間がかかっていた

昔のお母さんたちは休む暇がなかったと思います。
お父さんたちは日曜日になれば休めたかもしれませんが、主婦に休みはありません。
いくら仕事をしていないとはいえ、家で一日中家事と子育てをしていたら自分の時間なんてないですよね。
そして昔の家事というのはとても大変でした。
今のように洗濯機もないし調理家電も普及していないし、何をするにも時間がかかっていたのです。
特に洗濯は大変ですよね。
洗濯板で一枚一枚洗って絞って乾かすなんて、今の時代には考えられません。
よく主婦の仕事を年収に換算すると1000万円だ、なんて言いますがあながち間違っていないと思います。
ただこれは昭和の家事の話で今には当てはまりません。

 

ビートたけしがテレビで残した名言

 

ビートたけしさんが、とても深いいことを言っていました。
たけしさんは、ただ歩いているだけで笑ってもらえるような芸人になりたいのだそうです。
たとえば動物園に猿とパンダがいたとします。
猿は何か芸をしなければ見てもらえないけれど、パンダはただ寝ているだけでお客さんが集まってきますよね。
たけしさんはこのパンダのような存在になりたいのだそう。
この話を聞いてナルホドと思いました。
たしかに同じ動物でも、種類によってだいぶ差がありますよね。
猿とパンダ、どちらかしか見れないとなったらほとんどの人はパンダを見にいくでしょう。
女性に例えると、美人は黙って座っているだけでもモテるとのと同じでしょうか。

 

 

 

本物のモナリザには美しい眉があったらしい

 

世界一有名な絵といえば…やっぱりモナリザだと思います。
ところで、モナリザといえば世界まる見えでこんな説を検証していました。
実はあの絵に描かれた女性は、本物のモナリザではないという噂。
本物のモナリザには美しい眉があったらしいのですが、絵のモナリザには眉がありません。
そのため世界有数の専門家たちが絵の解析を行うこととなりました。
すると、モザリザの絵に別の絵が隠されていたことがわかったのです。
どうやら下書きには、眉が描かれていたようなんですよね。
しかしそれが気に入らなかったのか、眉を消して描かれたのが今のモナリザです。
下書きの方には細い眉のある女性が描かれていました。
とても興味深い結果です。