海外で腸内環境が悪化すると最悪の事態に!

 

海外で病院にお世話になってしまうと、すごく料金が高い!
なので旅行ではできるだけ病気をしないことが大事です。
特に海外に行くと食べ物が変わって腸内環境が荒れるケースがあります。
便秘体質の人や、ストレスを貯めやすい人は、腸内環境が荒れやすいので、やっぱり気を付ける必要があります。
食べ物が変わったことで、なかなか排便できなくなってしまうと、腸内環境が悪化します。
お腹にガスが貯まって、苦しい状態に!
子供なんかは、ワケがわからないで、泣き出してしまうこともありますね。
子供が「お腹が痛い」という時って、小さい子の場合、多くが便秘だって言います。
でも、泣くほどお腹が痛いと言われてしまうと、さすがに心配になって病院へ連れて行きたくなってしまいますね。
私も子供に泣かれて、何度か病院に行ったことがありますが、やっぱり便秘が原因でした。
私の場合は国内だから医療費が安くて済みましたが、これが海外だったら、本当に大変なことになっていたと思います。
アメリカでは虫垂炎の手術ともなると、300万円程度の費用がかかるそうですからね。
やはり高額ですごく大変です!
便秘でちょっとだけお世話になるのでも、10万円程度かかる可能性もあるそうですから怖いですよね。

 

 

旅行で乱れる腸内環境

 

旅行に行くと楽しみにしているのがやっぱり食事です!
食べることって、楽しみの一つですからね。
ただ、旅行中は、外食ばかりになってしまうので、腸内環境が荒れやすくなってしまいます。
自炊の方がやっぱり腸内環境には良いんだろうなって思います。
子供が旅行中になると、便秘がちになってしまうこともありますので、やっぱり食事のバランスは考えないとダメだなって思いました。
特に普段から便秘がちになってしまう人は、旅行中は要注意!
うちの子供も、何度も何度も旅先で便秘になっています。
腸内環境が荒れているからか、顔に吹き出物が出てしまうこともありますからね。
でも、旅行中はやっぱり外食ばかりになってしまうので、便秘になっても、食生活を変えるのは難しいですね。
うちの子供の場合は、朝起きたら、必ずお水を一杯飲むようにして、朝食にフルーツや野菜をたっぷり摂るようにすると、便意が湧いてくるようです。
朝のバイキングでは、デキるだけ酵素やビタミンが含まれている食品を摂るようにしていますね。
あんまりパンなど、炭水化物ばかりを摂取すると、便秘になりやすいので、やっぱりバランスが大事ですね。
ただ、炭水化物を抜きすぎてしまっても便は出なくなってしまうので難しいですね。

 

 

 

添加物はお惣菜や外食に多い!

 

最近は共働きの家庭が増えて、『食事』を外食したり、お惣菜で済ませてしまう家庭が増えています。
でも、外食もお惣菜も、自炊する時よりも、気を付けないといけないものがあるんです。
それは『添加物』です。
添加物は、腐らせないような防腐剤から、着色料や香料が使われています。
しかし、食品添加物を過剰摂取すると、蕁麻疹・アレルギーの悪化、更には発がん性が確認されています。
食事は毎日摂るものですから、それが1回の摂取は微量であったとしても、一生を通してみれば、かなりの量になります!
そのため、自炊をして、少しでも添加物を減らしていく努力をしないと、体中が添加物漬けになってしまいます。
共働きで忙しいと、ついついお金にも余裕があるので、「外で食べちゃおうか」になってしまうと思います。
作るのが面倒になってしまう気持ちがあるのはわかります。
しかし、それがずっと続いてしまうと、体のためには良くありません。
添加物は、知らないうちに摂取していることが多いですが。
自分で自炊をするようになれば、買い物の時に、加工食品を避けたり、成分をチェックすることによって、極力避けることができます。
自分で食事を作るということは、それだけ食品に対しての興味も出てきますね。

 

 

 

正しい水の飲み方とフラバンジェノール

水を正しく飲む習慣というのは病気の発症リスク軽減、老化の予防に効果的です。
水を飲む時の基本は、一度にたくさん飲むのではなくこま目に飲む、ということです。
一度に大量の水を摂取しても、保水量というのは変化しないのです。

 

むしろ一度に大量の水を飲むことでトイレに行く回数も多くなってしまいます。
そしてその時にはミネラル分も多く排泄されてしまいます。
場合によっては筋肉疲労を引き起こすことにもなります。

 

体が丈夫な人は水を飲み過ぎてしまった場合、その害は極端には表れません。
ただし、高齢になると顔がむくみやすくなってしまいます。

 

理想的な水分の摂取法は、コップ1杯分のお水をゆっくりと味わいつつ飲む、ということです。
そして30分に一度はコップ1杯の水を摂取するようにしてください。

 

そうすれば身体に優しく、より効率よく水分を身体に吸収することができるようになります。
この時に飲む水ですが、生水に近いものがおすすめです。
イオンを含んでいるものであれば、さらに吸収が良くなりますのでおすすめですよ。

 

同時に、フラバンジェノールを摂取することで、血液サラサラ効果も得ることができますのでおすすめですよ。
是非試してみてください。

 

 

ギフトにピッタリのルイボスティーとは?

 

血行促進などの健康面だけでなく美肌にも効果があるといわれているルイボスティーは、自宅で飲むだけでなく友人や親戚へのギフトとしても贈ることができます。特に、妊娠中の女性へのギフトとして人気があります。妊娠中の女性は、胎児への影響を考えて食べ物や飲み物の制限があります。その制限のひとつに飲み物は基本的にノンカフェインのものしか飲めないというものがあります。カフェインは、少量であれば問題はありませんが、大量に摂取すると胎児の成長に悪影響を与えるからです。しかし、飲み物がほとんどにカフェインは含まれています。そのなかで、ルイボスティーはカフェインがまったく含まれていないため、妊婦の方にはとても喜ばれます。また、妊娠中に摂取したほうがよい亜鉛などのミネラルもルイボスティーには豊富に含まれているため、胎児への栄養面でも助かります。ギフトとしてルイボスティーを選ぶときには、活性酸素を除去する酵素の含有量が高いものをなるべく贈るのがよいです。茶葉の品質も大事ですが、健康や美容に一番重要な要素が酵素の含有量です。妊娠中の女性が集まる妊婦コミュニティの口コミサイトでは、このお茶についての口コミやランキングなども書かれていますので、それを参考にするのもよいです。

 

美肌はルイボスティーで手に入れる!

 

ルイボスティーの原料となるルイボスは、マメ科で針葉樹様の葉を持つ植物です。花も咲かせ、落葉する時に赤褐色の葉色になります。日本では栽培ができない植物で、アフリカで栽培されています。ルイボスティーは葉を乾燥させて作られる健康茶のひとつです。カフェインを含んでおらず、副作用もないと言われている体に優しいお茶です。
様々な効果・効能が期待できますが、中でも肌に対して良い影響を持っています。ルイボスティーには「強力な活性酸素の除去」があり、シワやシミ、たるみの原因を取り去ってくれます。活性酸素は、紫外線を浴びると肌の奥で発生しますが、私たちの体内に存在するSOD酵素がすぐに分解して水にします。SOD酵素で全て対応できれば良いのですが、長時間紫外線を浴びて活性酸素が次々発生すると、分解が追いつかなくなります。残った活性酸素は、肌を傷める存在となってしまいます。
ここで効果的なのがルイボスティーです。活性酸素を除去するSOD酵素を作ってくれます。即効性があるので、早くて30分、遅くても1時間ほどで体内に吸収されます。紫外線を浴びると分かっている時は、事前に飲んでおくのも賢い方法です。いつものお茶の代わりに飲むだけなので、すぐに始めることができます。