エアコン選びのコツ

 

 

地球温暖化などの影響もあってか、夏の暑さというのは年々増しています。
そんな厳しい暑さをしのぐためにも、ルームエアコンというのは非常に重要な役割をしているのです。

 

熱中症で亡くなる方の大半はルームエアコンを使用していない方なのです。
また、ルームエアコンは正しく選択しなければ部屋で使用していても十分な効果を得ることができない、ということももちろんあるのです。

 

そこで、暑い夏を乗り切るためにも正しいルームエアコン選びについて考えてみましょう。
ルームエアコンを購入したいのであれば、まず注目すべきはその性能です。

 

部屋全体を冷やすことはもちろん、冬は温めるだけの性能を持っているのか、ということが重要です。
この性能というのはkw数値によって表示されるのですが、この数値によってどの程度の部屋の広さに対応をしているのか、ということを簡単に判断することができます。

 

kwが大きければそれだけ広い部屋でもしっかりと冷やすこともできますし、温めることもできます。
しかし、その分どうしても電気代はかかってしまいますので、そこは理解しておかなければなりません。

 

電気代はかかっても、やはり効率よく部屋の温度をコントロールできるエアコンを選ぶようにしましょう。

 

ルンバで床をピカピカに

 

 

赤ちゃんがハイハイを始めたり、自分で移動をすることができるようになると、床の汚れが非常に気になってしまうものです。
床を舐めたり、食べこぼしが多くなっているのであれば、その汚れをしっかりと除去してきれいな状態にしておきたいと思うものです。

 

床をきれいにしておきたいとは思っても、拭き掃除というのは広範囲になるとかなり大変です。
そのため、ついつい面倒になってサボってしまうこともあるでしょう。

 

また、砂埃が残っている状態で拭き掃除だけをしてしまうと、床に汚れを押し付けている状態になります。
そのため、拭き掃除をするのであれば、まずは掃除機をかけてゴミ等をしっかりと除去してから拭き掃除を行うようにしましょう。

 

そうすればより効率よく床をピカピカにすることができます。
もちろん、掃除機を使用してさらに拭き掃除をしてもベタベタしてスッキリしないこともあります。

 

そのような場合には、固く絞った雑巾と洗剤を使用してみましょう。
固く絞った雑巾でなければ、どうしてもフローリングにダメージが強くなってしまいます。

 

そのため、固く絞った雑巾と洗剤を使用する、というのを忘れないようにしてください。
ルンバと雑巾と洗剤があれば床はとてもきれいになりますよ。

 

 

 

エアコンの上手な使い方

 

 

真夏日が続く場合にはやはりルームエアコンを使用することが多くなります。
そうなるとやはり気になるのが電気代です。
この電気代を節約するためにも、上手なエアコンの使い方について考えてみましょう。

 

まず、室内温度ですが、室内温度というのは1度高くするだけでも10%もの節電をすることができます。
温度の調節ですが、ルームエアコンはスイッチを入れた時に電力をもっともたくさん消費しています。

 

そのため、部屋が冷えてきたからといってスイッチを入れたり切ったりしているとむしろ電力を多く消費してしまうのです。
それなからば設定温度を高くしてずっとエアコンのスイッチを入れたままにしておく方が節電になるんですよ。

 

そして自動運転に設定するのがコツです。
弱風や微風というのは決してエコではありません。
部屋が冷えるまでに長い時間がかかってしまいますので、むしろ電気代を多く消費することになってしまいますので自動運転で素早く冷やす方が効率が良いのです。

 

このようにエアコンを効率よく使用する場合、意外と間違った方法を取り入れていた、という方も多いと思います。
普段の生活の中でエアコンをより効率よく、エコに使用したいのであれば、是非本当に正しいエアコンの使い方をするようにしてください。

 

 

扇風機で生活できるか

 

今ではほとんどの学校でも、教室にエアコンが設置されているのは当たり前らしい。私も、10数年前まではエアコン無でも夏を過ごせたが、今ではエアコンがないと苦しくて生活することもできない。
そんな中、夏の悲劇が起こった。なんと、エアコンが壊れてしまったのだ。おまけに、この猛暑の中、エアコンの修理業者は稼ぎ時でてんてこ舞い。とてもエアコンの修理に駆けつけてくれる業者さんは見つからない。ようやく1社が来てくれることになったが、それまで4日ほど待たないといけないことになってしまった。そんなこんなで始まったエアコン無の生活。正常に動く扇風機が唯一の冷房。4日だけなら扇風機で過ごせるだろうと思った私の考えは完全に甘かった。猛暑の中、扇風機は温風を送るだけの、むしろ少々ヒーター状態になってしまい、本当に苦しい4日間になってしまった。
この時期、クーラーを購入したとしても、設置まで結構待たないといけないらしい。来年は、クーラーが必須となる時期の前には、エアコンが通常に作動するか確認しておこうと思う。

 

 

超小型カメラで犯人をつきとめたい

 

今、超小型カメラを買おうと思って調べています。
といってもやましいことに使うわけではないですよ、私は女性ですしね。
実は最近、お財布に入れたお金が減っていることがわかったんです。
私の家には家族5人、そして家政婦さんと母の介護をするためのスタッフさんが週に何度がやってきます。
家族ではない場合、家政婦さんかスタッフさんがお金をとっている可能性もあるんですよね。
もちろん疑いたくないですが…。
直接聞くことも難しいので、お財布の近くに超小型カメラを置こうかと思っているんです。
バレバレのカメラでは意味がありませんからね。
ペンの形をしたものがあるようなので、これを買おうかと思っています。

 

 

プロパーかセールか

 

欲しいお洋服って、セールまで待つ?それともこれだって思ったらプロパーで買う?私、服は極力セールで買うって決めてるんだけど、プロパーで気に入ったものがセールまで残るとも限らないんだよね。セールで買うと、シーズンの残りしか着れずに次の年までクローゼット入りっていうのもね。かと言って、プロパーで買ったものが、セールに残っていて、かなり大幅なオフ率で売られているのを見たりすると、かなりショックだったり。買い時って難しいね。

 

 

ランドセル商戦

 

ランドセルが売れて売れて売れまくっているらしい(笑)。
ランドセルの今の相場をご存じだろうか。量販店の王道のイオンのオリジナルのでも、3万円台後半。量販店でも5万円超えは当たり前。百貨店では、最低7万円ほどの予算は必要。最近では、大人がルイヴィトン・プラダ・グッチといった一流ブランド物のバッグを持っていることを見かけることも少なくなってきた一方、一流ブランドバッグ並みのランドセルを子どもが持っているということなのだ。子供がいない方も、ランドセル売り場を通りかかることがあれば、是非一度見学してほしい。今のランドセルの素晴らしさを実感することになると思う。驚くのは、細部までこだわった繊細なデザイン性と、随所手縫いのジャパンメイドの品質。正直、子どもはランドセルの良し悪しは見た目しかわかっていないと思うが、高級品がバンバン売れるというということは、親が惚れこんで購入に至るケースがほとんどなのだろうと思う。