天職

自分の天職は何か?

 

就職活動を始める前に、多くの人が「自分の天職は何だろう?」と考えたことがあると思います。

 

いくら会社の資料やパンフレットを読んでも、自分で想像することしか出来ないので、具体的にどのようなことをするのか、わからないですよね。

 

私にもそういう経験があります。

 

だからこそ、入社してから、「え~、こんな仕事だったんだ」とがっかりして、入社3年以内に辞めてしまう人も多いです。

 

自分でその時は天職だと思った仕事も、実際に入社するまでは、本当に天職なのかどうかわからないから難しいですよね。

 

誰だって、就職活動で苦しむので、苦労して内定をとった会社を辞めたくないと思います。

 

それでも辞めてしまうのは、やはりその会社の人間関係が嫌だとか、残業がきつすぎるとか、色々な理由が考えられます。

 

天職だと思える仕事をしても、やはり残業代が出ないのに長時間拘束するような会社だと、やはり辞めたくなってしまいますよね。

 

今はそういう変な会社を『ブラック企業』と敬遠している人が多いですが、ブラックかどうかも、入社してからじゃないと判断できません。

 

ただ、世間から見てブラックだとしても、本人がその仕事を楽しんで天職だと思っていれば、それはそれで幸せだと思いますけどね。

 

 

天職の見極め

 

天職って実際に働いてみないとわかりません。

 

昔はホテル勤務に憧れていたので、学生時代はホテルでアルバイトをすることにしました。

 

一発で希望していた高級ホテルのアルバイトが決まり、やはり「ホテルが天職なんだ!」と思い込んでいました。

 

でも、実際にホテルで働くと、自分と思っていたよりも、窮屈な世界だったことがわかり、なんとなくホテルで働く気持ちが薄れてしまったのです。

 

身だしなみは当然うるさく、お給料も低いホテルの仕事は、やはり本人のやる気が一番大事なんだろうなって思いました。
天職だと思い込みたい気持ちもありましたが、実際に働くと、やはり自分の理想と現実にかなりのギャップがあることを感じました。

 

ずっと憧れていた世界なので、やっぱり簡単には諦めたくないですが、それでもお給料に対して、かなりの労力を使うことに、自分の中では整理がつけられませんでした。

 

結局、就職活動では、ホテル業界の苦労を経験したおかげで、応募することはありませんでした。

 

もしも、あの時のホテルのアルバイトの経験をしないで、入社してしまったら、きっと私は後悔していたんじゃないのかなって思いました。

 

ホテルを社員割引で利用できるなんて、旅好きの私には天職なんだと思い込んでいたことが懐かしいです。

 

天職を見つけるために必要な経験

 

天職を見つけるには、学生時代に色々な仕事をしたほうが良いと思います。
というのも、私は学生時代に英語を使う仕事に憧れていました。

 

そのため、将来は英語を使う仕事に就きたいので、ネイティブが沢山在籍している翻訳関係の会社にアルバイトしていたのです。
最初は自分の英語力を試せる機会が増えて、本当に天職だと思っていたのですが。

 

これが1年もすると、時間にルーズな外国人との付き合いに、自分自身がイライラするようになってしまいました。

 

自分が焦っている時でも、マイペースで「大丈夫!大丈夫!」とのらりくらりと仕事をしているネイティブに爆発しそうになってしまいました。

 

ネイティブとは、仕事以外の付き合いでは楽しいことが多いのですが、仕事だけはどうしてもペースが合わない人が多かったのです。

 

その時に初めて、「もしかして私って、外国人と仕事をするのが合わないのでは?」と思ったのです。

 

入社してすぐの頃は、天職だと信じて疑わなかったけど。

 

やはり時間が経つにつれて、どんどんと色々な部分が見えてきました。

 

結局、私はそんな経験を踏まえて、就職は日系の会社にしました。

 

昔は外資を希望していたけど、今になって思えば、行かなくてよかったんじゃないのかなって思いました。

 

 

天職は失敗を繰り返すことによって見つかる

 

天職は、最初からわかっている人は少ないと思います。

 

実は『失敗を繰り返すことによって天職が見つかる』ケースもあると思います。
というのも、私がそうだったのです!

 

私は学生時代には、自分は友達と話すことが大好きだったので、サービス業のような職業に就きたいと思っていました。

 

そして、大学に入って、真っ先にアルバイトをしたのもサービス業でした!
ところが、話し好きの自分には合っていたと思っていた接客が、日を増すごとに辛く・・・。

 

実は自分には合っていないことがわかったのです。

 

というのも、接客業では、『話す技術』よりも『聞く技術』に長けている方が、案外うまくいくケースが多く、人の話をあんまり聞かない性格だった私には、サービス業は天職ではなかったのです。

 

結局、私は話好きなだけで、仕事にできるような能力ではなかったのです。
逆に、そうした経験から、意見を主張できる企画や広報などの仕事の方が、向いていることがわかりました。

 

あの接客業での経験の失敗が、就職活動の時には、すごく役に立ったな~って思います。

 

今では、学生時代に、接客業のアルバイトをしておいたことは、自分の人生において、大きな挫折ではありましたが、大事な経験だったと思います。

 

本当に天職なのかは後でわかる!

 

最初は天職だと思っていても、時間と共に、今の仕事が苦痛になってしまうことってありませんか?

 

自分が天職だと思っていた企業も、やはり時間が経てば、嫌な部分も出てくるわけです。

 

天職を捨ててまで、退職をしようと思う時っていうのは、大体の場合、人間関係に問題があることが多いですね。

 

ただ、人間関係というのは、どこの会社に行っても、必ずしも付きまとう問題なので、辞めれば解決するってわけではありません。

 

転職歴がある人は、比較対象があるので、どの程度までが普通で、どの程度になると異常なのかがわかります。

 

でも、一社でしか勤めたことがない人は、やはりその会社しか知らないので、自分の環境が普通なのか、おかしいのか、判断することが難しいです。
そういう意味では、やはり学生時代にアルバイトをして、ある程度の社会経験を積んでおくのは大事だと思います。

 

アルバイトとはいえ、やはりお金をもらって働く立場を経験しておくことで、『耐えるべき職場』なのか、『辞めるべき職場』なのかがわかると思います。

 

いくら天職だとしても、やはりパワハラやモラハラは横行しているような会社で無理して働いていれば、いつかは心を病んでしまう可能性があります。

 

 

天職の定義とは?

 

天職というのは、『得意な作業』であっても、『ストレス』があると、長続きしないと言われています。
一番良いのは、やはり『得意な作業』であり『心も楽』であることが大事です。

 

いくら現代人がストレスが多いといは言え、うつ病になるほどのプレッシャーを会社で受けながら仕事をするのは、やはり良い環境とは言えません。

 

得意な仕事で、自分では天職だと思っていても、ストレスがきつくて、辛く感じているのであれば、それは天職とは言えません。

 

基本的には、得意な仕事で楽しく過ごせることが一番です。
でも、ほとんどの人が、そのような天職にありつけるわけではないですよね。

 

中でも一番困るのは、『得意なものがない人』です。

 

得意がない人は、天職を探そうにも、得意なことがないので、どのような仕事を選んでいいのかもわからない人が多いです。

 

そして、自信がない人も多いので、どの仕事をしても、自信がなくて、ビクビクしながら働いていることもあります。

 

天職探しというのは、基本的には、まず自分の得意なことを見つけることから始めないといけません。

 

自分の得意なことが見つからなければ、いくら天職を探しても見つかりません。

 

まさに答えのない問題を解いているようなものです。

 

天職につける人は幸せ

 

天職につける人は幸せですよね。
多くの人が、天職には就けず、生活のために仕事をしている人の方が多いと思います。
だからこそ、天職につけている人は、現在の環境に感謝する気持ちが必要だと思います。

 

ちょっとくらい嫌なことがあっても、それも我慢が必要です。

 

そうした恵まれた環境であるにも関わらず、「こんな職場ではやっていられない」と会社を飛び出してしまう人もいます。
でも、そういう人は、後になってから天職の職場だったことを思い知らされて、後悔することも多いです。

 

会社の場合、一度悪い飛び出し方をしてしまうと、やはり戻ることは困難です。
どんなに時間を取り戻したくても、過ぎた時間を戻ることはできません。

 

それだけに、天職を見つけた人は、ある程度の嫌なことは、目を瞑る忍耐強さも必要ですね。

 

ただ、職場っていうのは、一つしか知らないと、やはり比べようがないので、自分が恵まれているのかどうか、わからないことも多いですね。
仕事を辞めてから初めて、その職場が恵まれていたことに気づきます。

 

良い職場であればあるほど、その後悔の念は大きくなります。
自分の職場が恵まれていると気づくには、やはり周りの会社で働く人の意見を聞いたりすることが大事ですね。

 

 

天職を探す方法

 

サービス業って、憧れの仕事が多いですが、実際にはストレスがすごく多い仕事ですよね。

 

アパレルとか、空港地上職とか、女性が憧れる仕事が沢山あるのですが、どれもお給料が安い割に、仕事が過酷なことで有名です。

 

ただ、仕事にやりがいがあるので、お給料が安くても続けたいっていう人も多いですね。

 

そういう人にとっては、まさにサービス業は天職なんだと思います。

 

私もサービス業をしたことがありますが、あまりの仕事の過酷さに、天職とは思えなかったので、ずっと続けている人は本当に仕事が好きなんだろうなって思いました。

 

中にはサービス業のお給料だけではやっていけないので、夜のアルバイトを掛け持ちしながらやっている人にいます。

 

それでもサービス業を辞めたくないと思っている人もいるので、サービス業は、本当に人によって好みが分かれるんだろうなって思います。

 

天職だと思わないと、やっていけない仕事です。

 

残業なんかも多いので、やる気がない人は早々に辞めてしまいますしね。

 

常にサービス業の求人が出ていますし、やはりそれだけ採用する人数も多いけど、出ていく人数も多いんだろうなって思います。

 

ただし、サービス業は、楽しいと言う人も結構いますので、正社員になる前に、アルバイトで一度経験してみるといいかもしれません。

 

 

 

 

まさかのインフルエンザ

 

インフルエンザの予防接種。
毎年一応受けていた。

 

予防接種にはあまり効果が無いという噂もあるけど
やっぱり打っておいたほうがいいかと思って。

 

近所の病院は
インフルエンザが流行する少し前から
予防接種を打ちに来る人でものすごく混む。

 

今までずっと冬になると当たり前のように打っていた注射を
なんと今年はやめてみた。

 

「打ってないよ~」という周りの声が意外と多くて
まぁ大丈夫だろうと思い、やめてしまったのだ。

 

ところがところが

 

インフルエンザA型に(-_-;)

 

最初のうちは、熱は無くて
ただひたすらダルくて鼻水がひどかった。

 

もう花粉症?と思ったほど
ダルイような、なんだかモヤモヤするような
変な感じだった。

 

でも、まさかインフルエンザとは
思わなかったんだよね。

 

そしてその日の夜から
急に寒気がしはじめて
ダルさもひどくなった。

 

「明日は絶対に病院に行こう」と決めて
とりあえず寒気に耐えながら寝た。

 

翌日は、ちょっとラクになった気がして
もしかしてただの風邪?
治っちゃったのかな?なんて思ったけど

 

念のため病院へ。

 

まだ微熱はあったから
インフルエンザの検査を受けてみたら

 

A型と判明。

 

予防接種を受けない年に限って・・・

 

というか受けなかったから
かかってしまったってこと?

 

辛さのピークはとっくに過ぎていたけど
5日間外出を控えて
やっと日常生活に戻ったところ。

 

来年からはまた打とうかな。

 

 

 

たくさんの猫に囲まれて暮らす幸せ

 

猫を2匹以上飼っている家は多いと思います。
ただ、複数飼っていると少し困ったことも起こりますね。
たとえば仲間同士で喧嘩したり、他の仲間のエサを食べてしまったり。
どうしてもエサを横取りしてしまう場合は、部屋を別々にしてエサを用意した方がいいと思います。
でも、大変なこと以上に魅力があるんです。
猫によって性格が違うのも楽しいし、何よりたくさんの猫に囲まれていることが幸せなんです。
自分が用意したオモチャやキャットハウスで楽しそうに遊んでくれると嬉しいですよね。
そして寝ようとベッドに入ると、体の上にみんなが乗ってきたりとか。
ツンデレなところがまた可愛いんです。
こんな生活がずっと続くことを願っています。

 

 

 

 

家事をする時間が無い時には代行サービスを利用したい

 

共働き家庭が増えてきた日本では、家事の代行サービスが注目を集めているのだそうです。
料理や掃除など、頼めばなんでもやってくれるそうですよ。
また共働きだけでなく一人暮らしをしている人にも、このような代行サービスは人気なんだそうです。
家事ができない人や仕事が忙しすぎて家のことがままならない人など、代行サービスで助かっている人は大勢います。
私は今のところ自分で家のことをできていますが、結婚して仕事と子育てを両立することになったら家事は二の次になってしまうかもしれません。
その時はもしかしたらこのようなサービスを利用するかもしれないです。
でも周りから家の事をおざなりにしていると思われたら嫌ですね。

 

 

昭和の家事は何をするにも時間がかかっていた

昔のお母さんたちは休む暇がなかったと思います。
お父さんたちは日曜日になれば休めたかもしれませんが、主婦に休みはありません。
いくら仕事をしていないとはいえ、家で一日中家事と子育てをしていたら自分の時間なんてないですよね。
そして昔の家事というのはとても大変でした。
今のように洗濯機もないし調理家電も普及していないし、何をするにも時間がかかっていたのです。
特に洗濯は大変ですよね。
洗濯板で一枚一枚洗って絞って乾かすなんて、今の時代には考えられません。
よく主婦の仕事を年収に換算すると1000万円だ、なんて言いますがあながち間違っていないと思います。
ただこれは昭和の家事の話で今には当てはまりません。

 

ビートたけしがテレビで残した名言

 

ビートたけしさんが、とても深いいことを言っていました。
たけしさんは、ただ歩いているだけで笑ってもらえるような芸人になりたいのだそうです。
たとえば動物園に猿とパンダがいたとします。
猿は何か芸をしなければ見てもらえないけれど、パンダはただ寝ているだけでお客さんが集まってきますよね。
たけしさんはこのパンダのような存在になりたいのだそう。
この話を聞いてナルホドと思いました。
たしかに同じ動物でも、種類によってだいぶ差がありますよね。
猿とパンダ、どちらかしか見れないとなったらほとんどの人はパンダを見にいくでしょう。
女性に例えると、美人は黙って座っているだけでもモテるとのと同じでしょうか。

 

 

 

本物のモナリザには美しい眉があったらしい

 

世界一有名な絵といえば…やっぱりモナリザだと思います。
ところで、モナリザといえば世界まる見えでこんな説を検証していました。
実はあの絵に描かれた女性は、本物のモナリザではないという噂。
本物のモナリザには美しい眉があったらしいのですが、絵のモナリザには眉がありません。
そのため世界有数の専門家たちが絵の解析を行うこととなりました。
すると、モザリザの絵に別の絵が隠されていたことがわかったのです。
どうやら下書きには、眉が描かれていたようなんですよね。
しかしそれが気に入らなかったのか、眉を消して描かれたのが今のモナリザです。
下書きの方には細い眉のある女性が描かれていました。
とても興味深い結果です。

 

 

 

 

 

肩こりの慢性化

 

肩こりって慢性化してしまうと、本当に回復しませんよね。
私もデスクワークが多いので、いつも気になっているんです。
マッサージで揉んでもらうと、すごく気持ちが良いですが、マッサージ代金って、結構高いんです。
辛い時は、週に2回くらい通いたいと思っても、金額が高額なのでそうそう行けません。

 

でも、あんまりにも辛い時には、週2回通って、月4万円以上かかったことがあります。
普通のサラリーマンとかOLで肩こりの解消に、月4万円なんてかけていられないですよね。
仕方ないので、お風呂場でゆっくりと過ごして、出来るだけ肩を温めるようにしています。
冷やしてしまうと症状が余計に悪化してしまうので、お風呂で温めるのがかなり有効ですね。

 

しっかりとお風呂に毎日入っていない人は、肩こりが悪化する可能性がありますので、出来るだけお風呂には入った方がいいですね。
特にシャワーしか浴びていない人は、要注意!
ちゃんと血行が良くなっていないので、慢性化する可能性が高いですよ。
暑くても湯船につかる習慣があると、すごくコリが改善されていきます!
私はそれで結構緩和されたので、是非試してみて下さい!
夏場はクールの入浴剤を入れると、湯船につかっていても気持ちが良いですね。

 

 

 

ゴッホの絵が注目されたのは彼の死後だった

 

ゴッホといえば世界的に有名な画家ですよね。
彼が生きていた時もさぞ注目を集めていたのだろうと思いきや、実は彼の人生は波乱に満ちていたようです。
そして今でこそこれほど有名なゴッホですが、現役の時にはほぼ無名に近かったのだとか。
その中で唯一現役時代に売れた絵が「赤い葡萄畑」なのだそう。
そのため金銭的な問題を抱えていた彼は、弟の援助でなんとか生活していたといいます。
しかし彼の死後に絵が注目を集めるようになり、世界的な画家として知れ渡りました。
ゴッホの有名な絵といえばひまわり、黄色い家や糸杉と星の見える道などですね。
しかし亡くなってから注目され価値が出るというのは、なんだか切ない話です。

 

 

除草剤

暖かくなってきて、もう庭の雑草が生えてきた。

 

これから寒くなるまで、また雑草との戦いのシーズン(*_*)

 

安い液体タイプの除草剤を何年か使ってきたけど

 

効果があまりに短かったため、昨年はちょっと高めの粉末タイプの除草剤にしてみたところ

 

3・4ヶ月位はキープできた。けど、3・4ヶ月持つと

 

今度はもっと効果が長続きする除草剤を探したくなっちゃうのよねー。ラウンドアップとかネコソギとかはよく聞くけど、今年はどの除草剤を調達してこようかな。

 

マスクの位置

 

今メジャーの使い捨てのマスクの着用方法って知ってる?大切なのは、着用する向きらしい。
プリーツの底が上を向く着用をしていると、底がたらいと同じようになって、花粉とか余計なものを溜めこんでしまって、
アレルギーの人にはかなりの逆効果になったりするらしい。今まで、全然意識しなくて、
とにかくワイヤーがある方を上にして着用することしか考えていなかった私。使い捨てのマスクでも、ちゃんと考えて作られてるのねと知った。

 

キティちゃん

 

キティちゃんって、子どもから大人まで人気だよね。今のアラサーアラフォー世代なんかは、子どもの頃からずっと好きだったという人も多いと思う。今では、キティちゃんって、日本のみならず、世界中で人気なんだってね。中国人の観光客の方に、キティちゃんグッズがとっても売れているとか。日本のカワイイものが、世界に出て行って、世界中で支持されるって、すごくうれしいことだよね!ちなみに私は、サンリオの中では、キキララも大好き♪

 

衣替え

 

春って、冬みたいに寒い日もあれば、夏を思わせるほど暖かい日もあるよね。暖かい日って、みんな服装変えるようにしてる?私の場合、すごく暑いんだけど、衣替えするまでは、いつもと変わらない格好になっちゃってる…。衣替えって、夏になる前と、冬になる前にするようにしてたんだけど、春になる前に一度衣替えしておいた方がいいよね。春の季節感を大切にしたコーディネイトしたいし。そのせいか、春物の洋服はほとんど持ってないんだけどね。春物ゲットして、女子力アップしたいなー♪

 

 

 

 

 

 

 

膀胱炎は小さな子供こそ注意!

 

膀胱炎は、学校に入学したての子供なんかに起こりやすいので、親が注意をしないといけません。
新入学生は、やっぱり慣れていないので、新しい環境へ慣れるのに時間がかかってしまいます。
その時に、トイレを我慢してしまったりするケースも少なくありません。

 

お友達と一緒に行動している時に、トイレが言い出せないで、ついつい付き合ってしまっていると、どうしてもそうなってしまいますね。
私の娘も、お友達といつも一緒に行動しているので、すごくトイレが心配になってしまいます。
やはり新生活が始まった時こそ、膀胱炎を心配すべきだと思います。

 

特に普段から、あんまり一人で意見が言えないような子は、トイレに行くことが言い出せないで、そのままおもらしをしてしまうこともあります。
高校生や中学生では、そうしたことは少ないですが、やはり幼稚園から小学校へ入学をする小さな子供のうちは、そうした問題もありますので、やはり気を付けておくべきだと思います。
親が子供に入学した時に、「トイレの位置はここだね」と、一緒に確認してあげておくのも良いと思います。
膀胱炎は一度なってしまうと、面倒な病気ですので、やっぱり日頃からトイレの習慣について、ちゃんと親子で話をしておくと良いかもしれません。

 

 

 

スプラトゥーン

 

クリスマスにWiiUと
スプラトゥーンをもらった子どもたち。

 

毎日キャッキャッ言いながら楽しんでいる。

 

スプラトゥーンは
インクを撃って敵を倒したり
街を塗っていくゲームで

 

最終的に自分たちが街中に塗ったインクが
相手チームよりも多く占めていれば勝ち。

 

私はあまりゲームをやりたいと思わないので
ただ子どもたちがやっているのを
見ているだけだが

 

夢中になるのも分かる気がする。

 

25日からやり始めたのに
ここ2,3日でかなり上達した子どもたち。

 

こういうものに対する適応力は
すごいなぁと思う。

 

小学生の長男が上手なのは分かるが
幼稚園生の次男も

 

見よう見まねでやり始めて
普通に遊べているからすごい。

 

いつの間にかゲームのルールや
キャラクターのことも
覚えちゃってるし。

 

いいなぁ~その柔軟な頭。

 

うらやましい。

 

それにしても
今のゲームは色使いも本当にキレイで

 

立体感(?)もすごい。

 

ペンキの濃淡やツヤも
本物そっくりだ。

 

スプラトゥーンのゲーム自体には
興味が無いが

 

出てくるキャラクターは
かわいいと思う。

 

ぬいぐるみや、カレンダー、Tシャツ
シールなどなど、

 

グッズもいろいろ出ているらしいが
人気があるのも分かるな~。

 

子どもにせがまれて
自分のパソコンの壁紙を
スプラトゥーンにしているが

 

これならカワイイから全然問題ない!

 

 

 

 

付き添いで映画

 

先日映画を見に行った。

 

子ども達は例のあの妖怪の映画を
見たがっていたのだが

 

旦那も私もできれば違う映画を見たい。

 

でも、子ども2人だけで
見させるのはちょっと不安なので

 

じゃんけんをして、どちらかが
子ども達に付き添い、

 

もう1人は自分が好きな映画を見よう
ということになった。

 

そしてじゃんけんの結果、
私が付き添いになってしまったのだ。

 

まぁ仕方ない。

 

どうせなら楽しもうと思い
事前に見やすい席を予約した。

 

旦那は大好きなスターウォーズ。
私は子ども達と妖怪の世界へ・・・

 

週末は混むと思って
平日の午後行ったのだが

 

ほとんどの席が埋まっていたんじゃないかな。

 

高学年くらいになると
子ども同士で来ている子達もいて

 

うちの子達も早く大きくならないかな~なんて
思ったり。

 

映画の方は、短い話が5つ集まっていて
飽きはしないが、長い話が1つの方が私は好きだな。

 

でも子ども達は楽しかったみたいで
それなら良いか!!

 

私の隣には、こちらも付き添いのお母さんが
座っていたが

 

このお母さんは、映画が始まると早速熟睡!
見たくない映画は眠くなるよねぇ。

 

次回は、1人でじっくり好きな映画をみたいな~。

 

それにしても、上映後の館内の床には
ポップコーンがものすごく落ちている。

 

子どもが多いからか?

 

これが今回一番ビックリしたこと!

 

ランドセルの価格

 

年々ランドセルの商戦は激化しているとか。夏休み前には売り切れているモデルもあるらしいし、ランドセル売り場を見れば、色とりどりの鮮やかでお洒落なランドセルが多くて驚く。
自分が子どもの頃にもこんなランドセルを所有していたかったなと思うくらい。そんなことを感じる親が、子どもには素敵なランドセルを買ってあげたいと思うのだろう。
日本のランドセルは、欧米や中国でも人気らしい。私のランドセルは今どこに眠っているのだろう。